ストーマケアセミナー

受付 開催地 開催日 セミナー名 参加費
受付中 富山/富山市 2019/8/31(土)
12:30-17:00
チャレンジ THE ストーマケア(富山)

【テーマ】
『さあ、実習だ!』
【会場】
富山県総合福祉会館 サンシップとやま 602号室
富山県富山市安住町5-21
【受講対象の方】
富山県内の急性期病院に勤務されている、またはストーマケアに携わる看護師様
【定員】
35名様

1,700円
詳細

チャレンジ THE ストーマケア(富山)

日 時:2019年8月31日(土)12:30~17:00 (受付・開場12:00より)
会 場:富山県総合福祉会館 サンシップとやま 602号室(富山県富山市安住町5-21)
対象者:富山県内の急性期病院に勤務されている、またはストーマケアに携わる看護師様
定 員:35名
参加費:お1人様 1,700円
主 催:越屋メディカルケア株式会社

メーカー製品説明会 12:30~
   ● アルケア株式会社
   ● コロプラスト株式会社
   ● コンバテック ジャパン株式会社
   ● 株式会社ホリスター
    ダンサック事業部
    ホリスター北日本営業部

[参加企業 50音順]

講義 13:00~
「術前術直後のストーマケア」
   富山大学大学院医学薬学研究部
   東西統合医療学域看護学系 教授
   富山大学医学部看護学科 教授
   皮膚・排泄ケア認定看護師
   安田 智美 先生


「社会復帰の装具選択とセルフケア」
   富山市立富山市民病院
   皮膚・排泄ケア認定看護師
   関口 聡子 先生

実習 15:00~
● 術後のストーマケア
● 各メーカーの装具の特徴
● ストーマサイトマーキング など

   安田 智美 先生

   関口 聡子 先生

   富山県厚生農業協同組合連合会高岡病院
   皮膚・排泄ケア認定看護師
   開 千春 先生

   富山大学附属病院
   皮膚・排泄ケア認定看護師
   吉井 忍 先生

みなさんはストーマケアに携わった時、不安になったことはありませんか。
「どんな装具を使えば良いんだろう? 」「装具は患者様にあっているのかな? 」
「術後のケアは何をすれば良いのかしら? 」「何故か便や尿が漏れてしまう・・・」などなど。
ストーマケアについて日頃から疑問に感じていることを、今回のセミナーを通してもう一度基本から学んでみませんか!

下記を印刷の上、お申し込みください。
FAX申込用紙

終了 新潟/新潟市 2019/4/14(日)
12:30-16:30
第3回ストーマケアセミナー 2019 in 新潟

【テーマ】
『最新スキンケア2019』
【会場】
新潟ユニゾンプラザ 多目的ホール
新潟県新潟市中央区上所2丁目2−2

1,000円
詳細

テーマ『最新スキンケア2019』

日 時:2019年4月14日(日)12:30~16:10 (受付・開場11:30より)
会 場:新潟ユニゾンプラザ 多目的ホール(新潟県新潟市中央区上所2丁目2−2)
対象者:医療従事者
定 員:300名
参加費:お1人様 1,000円
主 催:越屋メディカルケア株式会社
後 援:新潟ストーマ・排泄研究会

講演
「ABCD-Stoma®を活用しよう!
 ~症例から皆さんも一緒に考えましょう~」
   社会福祉法人恩賜財団済生会支部 新潟県済生会
   済生会新潟第二病院
   皮膚・排泄ケア認定看護師
   海老 菜穂子 先生

普段ストーマケアを行っているときに、観察したストーマの状態を上手く記録に残せていますか?ストーマ装具交換を行う担当になった時に前回の記録を見て「これはどこが赤かったのかな?」「どのあたりにびらんがあったのかな?」などと悩むことはありませんか?皆さん、ABCD-Stoma®(ストーマ周囲皮膚障害の重症度評価スケール)を活用していますか。ABCD-Stoma®を活用することで、ストーマケアを行う者同士、観察や評価の視点で共通認識ができるようになります。今回はストーマの観察ポイントや基本的なケア方法に加えて、ABCD-Stoma®の基本もお伝えしたいと思います。そして、実際にABCD-Stoma®を一緒に使ってみましょう。面倒だと思って、まだ活用していない方も、実際に使ってみたら意外と簡単だなと認識が変わると思います。ストーマケアにかかわる方々が共通のツールを用いることで、患者さんのケアの向上へつながると思います。どうぞ、この機会にABCD-Stoma®にふれあってみてください。

特別講演
「進化続ける褥瘡対策」
   東京大学大学院医学系研究科 健康科学・看護学専攻
   老年看護学/創傷看護学分野教授、博士(医学)
   同 附属グローバルナーシングリサーチセンター長
   真田 弘美 先生

米国でブレーデンスケールに出会ってから30年が経過した。日本で定着したこのスケールも、時代の変遷、医療の変化とともに見直しの時期がきている。また、感染兆候のない、しかし治癒が進まないバイオフィルムによる感染が増え、その対策に手をこまねいている状況がある。さらに、いわゆる自重による褥瘡の発生率の低下とともに、医療関連機器圧迫創傷(MDR-PU)がクローズアップされたが、今は湿潤関連皮膚障害(MASD)が取りあげられている。このように、従来の問題が解決されると、必ず新しい問題に直面する。
 ここでは、褥瘡対策の温故知新に触れ、最新のケアイノベーションとなった技術を紹介する。

終了 新潟/新潟市 2018/4/21(土)
12:30-16:30
第2回ストーマケアセミナー 2018 in 新潟

【テーマ】
ストーマケアの進化
~ABCDからICTへ~
【会場】
新潟ユニゾンプラザ 多目的ホール
新潟県新潟市中央区上所2丁目2−2

1,000円
終了 新潟/新潟市 2017/3/25(土)
12:30-16:30
第1回ストーマケアセミナー 2017 in 新潟

【会場】
新潟ユニゾンプラザ 多目的ホール
新潟県新潟市中央区上所2丁目2−2

1,000円

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